京都市危機管理情報館(きょうとしききかんりじょうほうかん)<危険(きけん)について 教(おし)える ところ>

避難情報(ひなんじょうほう)<逃(に)げる ところの お知(し)らせ>
京都市(きょうとし)には 避難所(ひなんじょ)として、「避難所(ひなんじょ)」「広域避難所(こういきひなんじょ)」「避難救助拠点(ひなんきゅうじょきょてん)」があります。
「避難所(ひなんじょ)」は 逃(に)げる ところです。
地震(じしん)、 台風(たいふう)、 大雨(おおあめ)で 家(いえ)が 壊(こわ)れたとき、 避難所(ひなんじょ)<逃(に)げる ところ>へ 行(い)って ください。
学校(がっこう)の 体育館(たいいくかん)、 集会所(しゅうかいじょ)に あります。
地震(じしん)、 台風(たいふう)、 大雨(おおあめ)で 家(いえ)が 壊(こわ)れたとき、 避難所(ひなんじょ)<逃(に)げる ところ>で 生活(せいかつ)できます。
安全(あんぜん)です。 だれでも 使(つか)うことが できます。
お金(かね)が いりません。 ぜんぶ 無料(むりょう)です
「広域避難場所(こういきひなんじょ)」は 広(ひろ)い 逃(に)げる ところです。
大(おお)きい 火事(かじ)のときは 広域避難場所(こういきひなんじょ)へ 行(い)って ください。
広(ひろ)い 公園(こうえん)や グラウンドに あります。
「避難救助拠点(ひなんきゅうじょきょてん)」は 山(やま)の 多(おお)い ところに あります。
学校(がっこう)の グラウンドに あります。
ヘリコプターで 人(ひと)を 助(たす)けます。

天気(てんき)のお知(し)らせを聞(き)いて,明(あか)るい時(とき)に逃(に)げてください。2階(かい)より高(たかい)いところに逃(に)げてください。

2019/10/12 23:13 の お知(し)らせ

地区(ちく)
<場所(ばしょ)>
避難情報(ひなんじょうほう) 逃(に)げるところのお知(し)らせ(避難所(ひなんじょ))
京都市北区
(きょうとしきたく)
京都市上京区
(きょうとしかみぎょうく)
京都市左京区
(きょうとしさきょうく)
京都市中京区
(きょうとしなかぎょうく)
京都市東山区
(きょうとしひがしやまく)
京都市山科区
(きょうとしやましなく)
京都市下京区
(きょうとししもぎょうく)
京都市南区
(きょうとしみなみく)
京都市右京区
(きょうとしうきょうく)
京都市西京区
(きょうとしにしきょうく)
京都市伏見区
(きょうとしふしみく)
市外
(しがい)

気象情報(きしょうじょうほう)<天気(てんき)の お知(し)らせ>
「大雨(おおあめ)」は たくさんの 雨(あめ)が 降(ふ)ります。
「洪水(こうずい)」は たくさんの 雨(あめ)が 降(ふ)ります。
 家(いえ)の 中(なか)に 水(みず)が 来(く)るかもしれません。
「強風(きょうふう)」は 強(つよ)い 風(かぜ)が 吹(ふ)きます。
「暴風(ぼうふう)」は とても 強(つよ)い 風(かぜ)が 吹(ふ)きます。
 物(もの)が 飛(と)んで来(く)るかもしれません。
「雷(かみなり)」は 空(そら)から 落(お)ちる 電気(でんき)のことです。
「竜巻(たつまき)」は 家(いえ)や 車(くるま)を 壊(こわ)す 強(つよ)い 風(かぜ)のことです

「注意報(ちゅういほう)」は 注意(ちゅうい)して ください という お知(し)らせです。
「警報(けいほう)」 とても 注意(ちゅうい)して ください という お知(し)らせです。
 市(し)、警察(けいさつ)、消防(しょうぼう)から お知(し)らせが あったとき、
 避難所(ひなんじょ)<逃(に)げる ところ>に 逃(に)げて ください。 
 自分(じぶん)が 危(あぶ)ないと 思(おも)ったとき、 逃(に)げて ください。
「特別警報(とくべつけいほう)」は とても 危(あぶ)ないです という お知(し)らせです。
 市(し)、警察(けいさつ)、消防(しょうぼう)から お知(し)らせが あったとき、
 早(はや)く 避難所(ひなんじょ)<逃(に)げる ところ>に 逃(に)げて ください。

今(いま) 京都市(きょうとし)に 危(あぶ)ない お知(し)らせは ありません。

警戒情報(けいかいじょうほう)<強(つよ)い 注意(ちゅうい)の お知(し)らせ>

河川情報(かせんじょうほう)<川(かわ)の お知(し)らせ>
たくさんの 雨(あめ)が 長(なが)い 時間(じかん) 降(ふ)ると 川(かわ)が 壊(こわ)れます。
道(みち)や 家(いえ)の 中(なか)に たくさんの 水(みず)が 来(く)るかもしれません。
「はん濫(らん)」は 川(かわ)が 壊(こわ)れることです。 川(かわ)の 水が 家に 来(く)るかもしれません。
「はん濫(らん)注意情報(ちゅういじょうほう)」は 川(かわ)が 壊(こわ)れるかもしれません、
 注意(ちゅうい)して ください という お知(し)らせです。
「はん濫(らん)警戒情報(けいかいじょうほう)」は 川(かわ)が 壊(こわ)れるかもしれません、
 とても 注意(ちゅうい)して ください という お知(し)らせです。
「はん濫(らん)危険情報(きけんじょうほう)」は 川(かわ)が 壊(こわ)れるかもしれません、
 危(あぶ)ないです という お知(し)らせです。
「はん濫(らん)発生情報(はっせいじょうほう)」は 川(かわ)が 壊(こわ)れた という お知(し)らせです。
 危(あぶ)ないです、 川(かわ)の 水(みず)が 家(いえ)に 来(く)るかも しれません。
川(かわ)の 名前(なまえ)と いっしょに 出(で)ます。
「○○川(かわ)はん濫(らん)注意情報(ちゅういじょうほう)」「△△川(かわ)はん濫(らん)警戒情報(けいかいじょうほう)」のように 出(で)ます。
京都市(きょうとし)に 何回(なんかい)も 家(いえ)に 川(かわ)の 水(みず)が 来(き)ました。
 たくさん 雨(あめ)が 降(ふ)ったら 注意(ちゅうい)して ください。

川(かわ)の 近(ちか)くに 住(す)んでいる人(ひと)は 注意(ちゅうい)して ください。

土砂警戒情報(どしゃけいかいじょうほう)<山(やま)が 壊(こわ)れる 危険(きけん)を 教(おし)える 強(つよ)い 注意(ちゅうい)の お知(し)らせ>
土砂警戒情報(どしゃけいかいじょうほう)は <山(やま)が 壊(こわ)れる 危険(きけん)を 教(おし)える 強(つよ)い 注意(ちゅうい)の お知(し)らせ>です。
山(やま)が 壊(こわ)れそうなとき 市(し)、警察(けいさつ)、消防(しょうぼう)から 土砂災害警戒情報(どしゃさいがいけいかいじょうほう)が 出(で)ます。
すぐに 逃(に)げて ください。
近(ちか)くの人(ひと)と 一緒(いっしょ)に 安全(あんぜん)な ところへ 逃(に)げて ください。
いつも 山(やま)を 注意(ちゅうい)して 見(み)て ください。
山(やま)が いつもと 違(ちが)うことが わかったときは すぐに 逃(に)げて ください。
山(やま)が 壊(こわ)れそうな ところは ここです。

土砂災害警戒情報(どしゃさいがいけいかいじょうほう)は 雨(あめ)が たくさん 降(ふ)って 山(やま)が 壊(こわ)れるかもしれません、 とても 危(あぶ)ないです、 という お知(し)らせです。

2019/10/17 20:00 の お知(し)らせ

地区(ちく)
<場所(ばしょ)>
発表(はっぴょう)
<お知(し)らせ>
京都市北区
(きょうとしきたく)
京都市左京区
(きょうとしさきょうく)
京都市東山区
(きょうとしひがしやまく)
京都市山科区
(きょうとしやましなく)
京都市右京区
(きょうとしうきょうく)
京都市西京区
(きょうとしにしきょうく)
京都市伏見区
(きょうとしふしみく)

電車(でんしゃ)の情報(じょうほう)

お知(し)らせは ありません。

災害対策本部情報(さいがいたいさくほんぶ)
災害対策本部(さいがいたいさくほんぶ)は 災害(さいがい)のときに みなさんを 助(たす)けます。
災害対策本部(さいがいたいさくほんぶ)は 災害(さいがい)の お知(し)らせを 出(だ)します。

災害対策本部一覧

地区
(ちく)
電話番号(でんわばんごう) FAX番号
(ばんごう)
お知(し)らせを 出(だ)す ところ
京都市災害対策本部(きょうとしさいがいたいさくほんぶ) 212-6792 212-6790 行財政局防災危機管理室(ぎょうざいせいきょくぼうさいききかんりしつ)
北区災害対策本部(きたくさいがいたいさくほんぶ) 432-1199 432-0388 地域力推進室総務(ちいきりょくすいしんしつそうむ)・防災担当(ぼうさいたんとう)
上京区